<-- バナーメニュ -->

学会誌・出版物

投稿にあたっての注意

投稿にあたっては、編集規程および投稿要領を十分にご確認のうえ、特に以下の点にご留意ください。
  1. テンプレートおよび論文タイトルの記載について

    執筆にあたっては、必ず所定のテンプレートを使用してください。 原稿には、テンプレートのヘッダ部に論文タイトルを記載し、本文は 1 行目から開始してください。なお、氏名・所属等、執筆者を特定し得る情報は原稿内に一切記載しないでください。

  2. テンプレートの書式および提出形式について

    テンプレートは、上下左右の余白を 25mm1 行 40 字×40 行の横書きで設定されています。ポイントは 10.5 ポイントで、字体のフォントは、邦文(日本語)は MS 明朝英数字は Century で設定されています。それ以外に関する指定はありません。 投稿原稿は、必ずこのテンプレートを利用し、書式を変更しないでください。提出する際は、PDF ファイルに変換した上で投稿システムを通して提出してください。 ※日本語摘要およびキーワードは原稿内には記載せず、投稿システムに入力してください。

  3. 分量および注記の扱いについて

    投稿原稿は、段落変えや一字落としなどの空マス、また、本文の他、注記、表、図版を含めて 13 頁 17 行目までに収まるように作成してください。注記も本文と同じ書式、ポイント(文字のサイズ)で作成して印字してください。ワープロソフトなどの脚注機能を使うと行間が詰り、ポイントも落ちて規定の分量を超えてしまいますので、脚注機能は絶対に使わないでください。

  4. 図表の可読性について

    機関誌は B5 判で印刷されますので、縮小されることをご承知の上、図表を過度に縮小しないようご注意下さい。図表は読みやすい大きさで貼り付けてください。編集委員会において判読困難と判断された場合には、原稿は受理されないことがあります。

  5. 匿名査読への配慮について

    投稿論文中には、氏名・所属のほか、執筆者が特定され得る記述(「拙稿」「拙著」「筆者の既発表論文」等の自己言及表現を含む)を記載しないでください。 投稿者自身が執筆した論文であっても、公刊済みの論文を引用する際は、書誌情報を明記してください。

  6. 投稿システムへの入力事項について

    投稿システムでは、以下の事項の入力が求められますので、必ず必要事項を入力してください。

    • 投稿区分(研究論文か実践研究論文か)
    • 論題(和文・英文) ・氏名(和文・英文)
    • 所属(和文・英文) ・連絡先(住所・電話番号・E-mail)
    • 和文摘要(600 字以内)
    • キーワード(5 語まで)

  7. 研究倫理および重複投稿について

    法令及び研究倫理を厳守して、投稿してください。著しく類似した内容の論文を他の学会誌等と本誌へ同時に投稿しないでください。

  8. 投稿資格および著作権等について

    投稿資格は、投稿締切時点で年会費を完納している会員に限ります。掲載論文には、本誌所定のライセンス(CC BY-NC-ND 4.0)が付与されます。また、著作権および自己アーカイブに関する規程は編集規程に従ってください。

<原稿テンプレートについて>

  原稿テンプレートについては下記をご参照ください。

<実践研究論文について>
 実践研究論文については、下記の申し合わせ事項も参照してください
  「実践研究論文」についての申し合わせ

Site Map